[Groonga-commit] groonga/groonga [master] [doc] fix markup.

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2011年 9月 15日 (木) 18:47:01 JST


Kouhei Sutou	2011-09-15 09:47:01 +0000 (Thu, 15 Sep 2011)

  New Revision: b58b575d8e05ec30eac4415dea6ad0b8af5289a9

  Log:
    [doc] fix markup.

  Modified files:
    doc/source/tutorial/tutorial03.txt
    doc/source/tutorial/tutorial04.txt
    doc/source/tutorial/tutorial11.txt

  Modified: doc/source/tutorial/tutorial03.txt (+1 -1)
===================================================================
--- doc/source/tutorial/tutorial03.txt    2011-09-15 09:46:54 +0000 (13316c4)
+++ doc/source/tutorial/tutorial03.txt    2011-09-15 09:47:01 +0000 (f8938a5)
@@ -16,7 +16,7 @@ groongaでは、数値(整数・小数)や文字列や時刻や経緯度な
 
 ここでは、Int32型のカラムに整数を格納、Float型のカラムに浮動小数点の小数を、ShortText型のカラムに文字列を、Time型のカラムに時間を格納する例を示します。経緯度の格納については、のちのチュートリアルで触れます。
 
-その他のデータ型の一覧は、 :doc:`../type` を参照してください。
+その他のデータ型の一覧は、 :doc:`/type` を参照してください。
 
 .. groonga-command
 .. table_remove Type

  Modified: doc/source/tutorial/tutorial04.txt (+2 -2)
===================================================================
--- doc/source/tutorial/tutorial04.txt    2011-09-15 09:46:54 +0000 (2b0da10)
+++ doc/source/tutorial/tutorial04.txt    2011-09-15 09:47:01 +0000 (e0e84c6)
@@ -84,7 +84,7 @@ groongaでは、位置情報(経緯度)を保存することができます
 .. ]
 .. select --table Site --query "_id:1 OR _id:2" --output_columns _key,location
 
-scorerパラメータにおいて、 :doc:`../functions/geo_distance` 関数を用いることにより、2点間の距離を計算することができます。
+scorerパラメータにおいて、 :doc:`/functions/geo_distance` 関数を用いることにより、2点間の距離を計算することができます。
 
 ここでは、秋葉原駅からの距離を表示させてみましょう。世界測地系では、秋葉原駅の位置は緯度が35度41分55.259秒、経度が139度46分27.188秒です。よって、geo_distance関数に与える文字列は"128515259x503187188"となります。
 
@@ -102,7 +102,7 @@ geo_distance関数は、_scoreを通じてソートでも用いることがで
 
 「ある地点から何m以内に存在する」といった絞込も可能です。
 
-filterパラメータにおいて、 :doc:`../functions/geo_in_circle` 関数を用いることにより、2点間の距離が指定のm以下におさまるかどうかを判定することができます。
+filterパラメータにおいて、 :doc:`/functions/geo_in_circle` 関数を用いることにより、2点間の距離が指定のm以下におさまるかどうかを判定することができます。
 
 たとえば、秋葉原駅から5000m以内にあるレコードを検索してみましょう。
 

  Modified: doc/source/tutorial/tutorial11.txt (+4 -4)
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--- doc/source/tutorial/tutorial11.txt    2011-09-15 09:46:54 +0000 (b5068c7)
+++ doc/source/tutorial/tutorial11.txt    2011-09-15 09:47:01 +0000 (c80d4c0)
@@ -2,17 +2,17 @@
 
 .. highlightlang:: none
 
-selectコマンドのquery_expansionパラメータの使い方
-=================================================
+クエリ拡張
+==========
 
-groongaでは、selectコマンドにquery_expansionパラメータを指定することによって、ユーザが指定した検索文字列を適宜拡張することが可能です。
+groongaでは、 :doc:`/commands/select` コマンドにquery_expansionパラメータを指定することによって、ユーザが指定した検索文字列を適宜拡張することが可能です。
 
 たとえば、ユーザが'シークヮーサー'という文字列で検索した場合に、'シークヮーサー OR シークァーサー'で検索した場合と同一の結果を返すことによって、本来ユーザが必要とする結果をよりもれなく検索できるようになります。
 
 準備
 ----
 
-query_expansion機能を使用するためには、検索対象となる文書を格納するテーブル(ここでは文書テーブルと呼びます)以外に、ユーザの指定した検索文字列を置換するためのテーブル(ここでは置換テーブルと呼びます)を準備します。置換テーブルでは、その主キーが置換前の文字列となり、文字列型(ShortText等)のカラムの値が置換後の文字列となります。
+クエリ拡張機能を使用するためには、検索対象となる文書を格納するテーブル(ここでは文書テーブルと呼びます)以外に、ユーザの指定した検索文字列を置換するためのテーブル(ここでは置換テーブルと呼びます)を準備します。置換テーブルでは、その主キーが置換前の文字列となり、文字列型(ShortText)のカラムの値が置換後の文字列となります。
 
 実際に文書テーブルと置換テーブルを作成してみましょう。
 




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