Minahito
minah****@users*****
2006年 11月 20日 (月) 20:19:48 JST
Index: xoops2jp/extras/XUpgrade/language/japanese/modinfo.php diff -u /dev/null xoops2jp/extras/XUpgrade/language/japanese/modinfo.php:1.1.2.1 --- /dev/null Mon Nov 20 20:19:48 2006 +++ xoops2jp/extras/XUpgrade/language/japanese/modinfo.php Mon Nov 20 20:19:48 2006 @@ -0,0 +1,27 @@ +<?php + +define('_MI_XUPGRADE_DESC_INSTALLER_1', "このモジュールはあなたが XOOPS2 から XOOPS Cube Legacy 2.1 にアップグレードすることを支援します。"); +define('_MI_XUPGRADE_DESC_INSTALLER_2', "あなたが既にアップグレードを済ませたのであれば、このモジュールは何もしません。"); +define('_MI_XUPGRADE_DESC_INSTALLER_3', "このモジュールをインストールするときに、サイトはアップグレードされます。ですから、モジュール・インストールの後に、このモジュールで何か操作する必要はありません。もちろん、このモジュールをアンインストールしても構いません。"); +define('_MI_XUPGRADE_DESC_INSTALLER_4', "このモジュールは、XOOPS2ユーザーのヘルプとしてマイグレーション・ガイドを備えています。このヘルプを目当てに XOOPS Cube Legacy 2.1 にこのモジュールをインストールすることもできます。ゼロから XOOPS Cube Legacy 2.1 をインストールしていたとしても、このアップグレードモジュールはあなたのサイトに一切影響を与えません。"); +define('_MI_XUPGRADE_DESC_INSTALLER_5', "このモジュールは、全体のコンフィグを XOOPS Cube Legacy の新しいモジュールのコンフィグへコピーして、これらの古いコンフィグ項目を削除します。"); +define('_MI_XUPGRADE_DESC_INSTALLER_6', "同様に、もしカスタムテンプレートがあれば、Legacyモジュールのテンプレートにシステム・モジュールの旧テンプレートをコピーします。"); +define('_MI_XUPGRADE_DESC_INSTALLER_7', "このモジュールのステータスはアルファです! 試して、バグをレポートしてくださいね!"); +define('_MI_XUPGRADE_DESC_XUPGRADE', "XOOPS2 から XOOPS Cube Legacy 2.1 へのアップグレードを支援します"); +define('_MI_XUPGRADE_ERROR_CONFIGS_WRONG', "コンフィグが不正です"); +define('_MI_XUPGRADE_ERROR_DELETED_CATEGORY', "{0}を削除できませんでした。"); +define('_MI_XUPGRADE_ERROR_DELETED_CONFIG', "全体設定から '{0}' コンフィグを削除できませんでした。"); +define('_MI_XUPGRADE_ERROR_FIND_CONFIG', "{1} モジュールから '{0}' コンフィグが見つかりませんでした。"); +define('_MI_XUPGRADE_ERROR_PORTED_CONFIG', "'{0}' コンフィグを '{0}' モジュールのコンフィグに移行できませんでした。"); +define('_MI_XUPGRADE_ERROR_PORTED_TEMPLATE', "'{1}' テンプレートセットの '{0}' ファイルを Legacy へ移行できませんでした。"); +define('_MI_XUPGRADE_LANG_GPL', "GNU 一般公衆利用許諾契約書"); +define('_MI_XUPGRADE_LANG_METEFOOTER_CATEGORY', "METAタグ/フッタ設定"); +define('_MI_XUPGRADE_LANG_USER_CATEGORY', "ユーザ情報設定"); +define('_MI_XUPGRADE_LANG_XUPGRADE', "X UPGRADE"); +define('_MI_XUPGRADE_MESSAGE_DELETED_CATEGORY', "'{0}' を削除しました。"); +define('_MI_XUPGRADE_MESSAGE_DELETED_CONFIG', "全体設定から '{0}' コンフィグを削除しました。"); +define('_MI_XUPGRADE_MESSAGE_PORTED_CONFIG', "全体設定の '{0}' コンフィグ値を '{1}' モジュールへ移行しました。"); +define('_MI_XUPGRADE_MESSAGE_PORTED_TEMPLATE', "'{1}' テンプレートセットの '{0}' ファイルを Legacy へ移行しました。"); +define('_MI_XUPGRADE_MESSAGE_START_PORTING', "設定とテンプレートの移行作業を開始します..."); + +?> Index: xoops2jp/extras/XUpgrade/language/japanese/index.html diff -u /dev/null xoops2jp/extras/XUpgrade/language/japanese/index.html:1.1.2.1 --- /dev/null Mon Nov 20 20:19:48 2006 +++ xoops2jp/extras/XUpgrade/language/japanese/index.html Mon Nov 20 20:19:48 2006 @@ -0,0 +1 @@ + <script>history.go(-1);</script> \ No newline at end of file